
SPEAK IT OUT でも NO GUARANTEE 声ひとつで変わるほど EASY? KEEP IT DOWN なら NOTHING MOVES 頭の中じゃ増えてく BLUEPRINTS NO TRACE NO CHANGE 脳内で停滞 描いた未来も未提出の原案 MAKE ONE MOVE まず外へ展開 ゼロのままならゼロから出れない 「出る杭は」って OLD SCHOOL WARNING YES I KNOW 聞き飽きた STORY IF I STICK OUT 叩けばいい? THEN I'LL GO HIGH 届かない HEIGHT BRING THAT CRANE 鉄球も READY? DROP IT DOWN そこまで本気? ALL THAT POWER 使うくらいなら BUILD YOUR OWN 横に立ちゃいいじゃん ONE TWO THREE 増えてく FRAME 昨日の異物が今日には LANDSCAPE CALL IT WRONG CALL IT STRANGE 数が増えたら変わってく NAME SAME SHAPE DIFFERENT HEIGHT 昨日の「邪魔」が 今日は景色になる 昨日までの天井を 今日は靴底で鳴らす 伸びたんじゃない 足元が遠ざかっただけ まだ誰も知らないなら それくらいがちょうどいい 呼び方に困るほど カタチを 変えてやればいい FEAR OF PAIN まだ傷もない FEAR OF SHAME まだ笑われてもない COMING SOON? 脳内で上映 本編ゼロ秒 もう ENDING CREDITS SAFE PLACE CLEAN HANDS NO SCAR そこから誰かを JUDGE FROM AFAR SCREEN SIDE 指先だけ SHARP ONE TAP TWO TAP 飛ばしてく DARTS こっちは FALL DOWN 擦り傷追加 GET UP AGAIN また次の段階 NO PERFECT FORM NO PERFECT LIFE 傷のない手じゃ掴めない HEIGHT THROW THAT STONE それも自由 BUT I'D RATHER STACK IT その一個を YOU THROW ONE I STACK TWO 気づけば視界が変わってく VIEW 誰が上とか そんなの PASS 競争じゃなく昨日を越す TASK ONE MORE LAYER 置くだけ FAST 小さい今日が明日の MASS 怖くない奴なんて たぶんいない 震えた手でも ひとつくらい 置けるだろ 捨てそびれた傷跡が 妙に重たくなっていく 笑われた夜ほど 下のほうへ沈んでる 役に立たない昨日たちが 足元で固まったなら 立っている理由なんて あとから 考えればいい SIDE BY SIDE 横並び DISPLAY 経験 肩書き 綺麗に SHOWCASE LOOK AT ME これだけ COLLECT でも並べただけじゃ繋がらない CONTEXT STACK THAT 昨日を UNDER 今日を ABOVE 積むたび STRONGER FAILURE SUCCESS MIX TOGETHER PRESSURE AND TIME 変えてく MATTER NO PLAN NO NAME 地下へ沈む 役立つ予定もなくただ積もる YEARS GO BY 層になる MEMORY 気づけば誰かが呼んでる ENERGY SMALL ROCK SMALL SHOCK COLLIDE COLLECT GRAVITY PULLS CONNECT CONNECT 昨日はただの宇宙の DUST 今日には誰かが計算する MASS THREAT? MIRACLE? 好きに呼べ 最初の欠片は何も知らねえ BIG THING SMALL START 大げさなくらいで ちょうどいいだろ DON'T LINE IT UP STACK IT UP 横じゃなく 上へ置く NO WASTE KEEP THE SCARS 失敗だって 部品になる YOU LAUGH? KEEP LAUGHING その間に ONE MORE LAYER YOU THROW? KEEP THROWING 拾って積めば THAT'S MORE MATERIAL DAY ONE ひとつ DAY TWO ふたつ SLOW BUILD NO TRICKS 昨日の高さを 床に変える THAT'S IT NEXT BRICK 最初のひとつは もう見えなくていい 見えないくらい 下にあるなら それだけ多くの今日が その上を 通ったってことだ 昨日までの天井を 今は靴底で鳴らす 伸びたんじゃない 帰る地面が遠くなっただけ 一本なら邪魔だったものを 数え切れなくしただけ 叩くために上げた腕が いつから 見上げる手に変わった? 鉄球ひとつじゃ もう足りないだろ ずいぶん遠くまで 地面を置いてきた 城なら 好きに呼べばいい 伝説なら まだ早い 今日の下に もうひとつ昨日を置く 今は それだけでいい 頭にひとつ 浮かんだなら 名前より先に 置いてみる 明日また その上へ それだけさ

