[Verse] 百合の紋章が背中で光る その黒猫は誰もが知る 凛とした強さで 自慢の尻尾が語りだす [Verse 2] 夜の街を忍び歩く影 誰も気づかぬその姿 見つけたら絶対忘れない 目に焼き付くその存在 [Chorus] 百合の紋章背中に刻んで 自由な魂闇に歌う 誇り高き黒猫の声が いつも響く街の中で [Verse 3] 月明かりの下で踊る その尻尾は風を切る 闘志を胸に秘めたまま 新たな冒険へと向かう [Bridge] 誰よりも高く跳んで 星と月をも手に入れる その瞳には迷いもなく ただ遠くを見つめるだけ [Chorus] 百合の紋章背中に刻んで 自由な魂闇に歌う 誇り高き黒猫の声が いつも響く街の中で


