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激重毒林檎BOY

V5.5

[intro Distorted guitars and brass sections explode from a series of disturbing piano hits. an irregular rhythm that changes rapidly] [verse1] 星の光が朝日に溶けていく 貴方のしらない僕が目覚める 鏡の中 写る瞳は 昨日とは違う色に染まっている [pre-chorus] 昨日までただ待つだけで 泣いていたばかりの僕は もうどこにもいないから [chorus] 毒入りリンゴをかじってり 甘い痺れで生まれ変わったの 愛しても愛されないなら ガラスの靴は投げ捨てて 貴方へまっすぐかけていく [verse2] 従順なフリはもうおしまい 可愛い服の下に隠した牙 優しくされるたび痛む胸も 毒が回れば 心地いいの [pre-chorus] 震える指先 隠しながら 貴方の背中に手を伸ばす 戻れない場所まで連れてって [Bridge] ピュアなフリをして 微笑むけれど 心の中はドロドロの黒 ねえ、こんな僕も愛してくれる? それとも、一緒に壊れてくれる? [chorus] 唇にまだ残る毒が 激しく痺れて 熱くなる 貴方のキスじゃなきゃ 戻れない 溶け合うほどに深く沈んで 二人だけの夜に 堕ちていく