帰りたくないと 君の甘えた言葉 扉の前整える部屋 すでに弾も切れた 僕の見栄のかたまり お城には連れていけない 粉のものを求め わきに抱えた割れた玉 暗い倉庫あけ光を浴びる 眠ってたCabbage 腐らせるわけにはいかないと走って まとめて消す術はないかと叫んだ I wanna eat it all 1つと剥がし僕はまた 深いホールの中 たとえ血肉がここになくとも 食らってみな中身のない巻物 口も進まぬ僕の晩餐 甘い囁き朝を迎え 切り札はあと¥1k 僕が僕として捨てられないもの 今もまた海を打つ またいつもを求め 握りしめた嘶く袋 暗い倉庫あけ光を浴びる 明日までのMilk 腐らせるわけにはいかないと走って まとめて消す術はないかと叫んだ I wanna drink it all 今注いで僕はまた 深いホールの中 固まる秘訣がここになくとも 食らってみな揺れ動く甘いブラン 溢れ磨いてる僕の足元 押し寄せる灼熱に嘆きの声 凍てつかせろ そのマジックボトル そしてまた光浴びる Cabbage 腐らせるわけにはいかないと走って まとめて消す術はないかと叫んだ I wanna eat it all 1つと剥がし僕はまた 深いホールの中 たとえ血肉がここになくとも 食らってみな中身のない巻物 口も進まぬ僕の晩餐