Title: 熱の余韻 [Verse] 湯気の奥で ほどけていく香り まだ触れていない深みが 静かに呼びかける [Pre-Chorus] 境界はゆるみ 感覚は広がる すべてがただ 溶けあっていく [Chorus] 絡み合う流れ 重なる感覚 喉越しの奥に 残る余韻 深みへ 沈んでいくほど 繰り返し求める 熱の余韻 [Bridge] 香りの迷路 漂う感覚 ただ静かに 深く潜っていく [Final Chorus] 絡み合う流れ 溶けあう世界 味覚の奥で 広がる余韻 終わらない 熱の余韻