[intro] [verse] どこまでが自分なんだっけ? 忘れそうなほど繋がって 激しく爆ぜる音 笑いながら泣いた夜も いつかの思い出に 変わってしまいそう [pre-chorus] あなたの瞳が見たい [interlude] [verse] 誰に愛されていたんだろう やさしさすらも疑って 掻き混ぜた体温 大概の愛は害だと 決め付けて捨ててた 過去の私はいない [pre-chorus] 誰かに認められたい…… [electric guitar solo] [break] [chorus] 逃げ出せない 制御された楽園 足りないものは 頭だけさ どれが誰だか分からない 同じ色してるから [outro]