
エリミネーター
Genre: Progressive Dream Pop, Art Rock, Shoegaze, Math-Rock Infused Indie
Tempo: Up-Tempo / Driving (130-140 Bpm) Vibe: Anxious, Cinematic, Soaring, Style/Description: A Cinematic And Driving Art-Rock Song, Surreal Atmosphere, Vocals: Ethereal Falsetto, Soft And Breathless High-Tenor, Innocent And Childlike Tone, Layered Angelic Harmonies, Fragile Yet Soaring Emotional Delivery, Instruments: Angular And Jagged Guitar Riffs With Delay Effects, Driving Syncopated Drums (Complex Patterns), Shimmering Synthesizers, Melodic Bassline, Orchestral Flourishes (Glockenspiel Or Bells), Mood: Melancholic Euphoria, Nocturnal, Dreamy, Tense But Uplifting
Verse 1 まるで気に入らないんだ 自分こそが幸せの体現者だって顔したやつらが 本当は誰よりも虚無感を感じているのに 上塗りするみたいに作った顔したやつさ Pre-Chorus 僕は冷酷なエリミネーター あなたが二度と喚かないでいいように 消し去ってあげる 消し去ってあげるから Chorus 大切なものは失くさないように抱えていてね それ以外の全てを僕が取り払うよ そうやって嘘の無い世界を僕が作るよ でもこれじゃまるで嘘つきみたいだ Verse 2 大切なものは見つかった? 自分自身に問いかける 本当は誰よりも虚無感を感じているのに 全然問題ないみたいな顔したやつさ Pre-Chorus 僕は冷酷なエリミネーター あなたが二度と取り繕わないでいいように 消し去ってあげる 消し去ってあげるから Chorus 大切なものは失くさないように抱えていてね それ以外の全てを僕が取り払うよ そうやって嘘の無い世界を僕が作るよ でもこれじゃまるで気に入らないね Bridge (soft → powerful) あれを見ても これを見ても 不快なものばかりだ 本当は無駄なものなんてない 世界は本当はきっと美しいのに Final Chorus (bigger) 大切なものは失くさないように抱えていてね それ以外の全てを僕が取り払うよ そうやって嘘の無い世界を僕が作るよ そうやって嘘の無い世界を僕が作るよ でもこれじゃまるで気に入らないね

