
[Verse 1](Conversational vocal phrasing, natural rhythm, subtle emotional cracks in the voice) 幾つもの夏を越えて アナタの人生どうだった? 辛いこともあっただろ? 悲しい事もあったかな? 今年も、あとサンブンノイチ 今年ももうすぐ夏が来る。 今日も世界は、いきぐるしい 今日も世界は、回ってる [Pre-Chorus] (Building intensity, drums gradually opening up, emotional vocal, increasing tension) テレビをつければ 誰かを叩くニュースばかり スマホをひらけば ゴシップと愚痴ばかり ずっと、いってるんだろな ずっと、やってるんだろうな だれかを責めれば責めるほど 憎み合うのが世の常ならば 楽しかった思い出なんて きえていってしまうのだろう [Chorus] (Full-band explosion, powerful melodic hardcore chorus, passionate vocals, huge gang vocals, energetic guitars, soaring melody) そんなバカな話があるか! あるhaずなんてないよ! そんな悲しい事なんて…っ! 愛しい思い出、たくさんあるはずだ。 悲しいじゃないか 苦しすぎるじゃないか 恨むだけの人生なんて… 憎むだけのっ人生なんてっ! 世の中が忘れてる たった一つの事実 気づいてくれよ。 アナタの声がある限り。 [Bridge] (Half-time feel, clean guitar arpeggios, emotional vocal, reflective atmosphere) [Pre-Chorus] 傷つけあう僕たちわ 傷のない人を叩き 傷つけあう僕たちは 何をやっているんだろう? [Final Chorus] (Biggest chorus, soaring vocals, gang chants, layered guitars, emotional climax, powerful ending) わかるhaずなんてない! わかる必要もないよ! 傷つけあう事に意味なんてない。 …傷つけあっても意味なんてないさぁ。 悲しいじゃないか 苦しすぎるじゃないか 恨むだけの人生なんて 憎むだけの人生なんてっ! ………なんて……… そんなバカな話があるか! あるhaずなんてないよ! そんな悲しい事なんて! すべて、かけがえのない日々なんだ! 僕らは忘れている。 傷つけあう、虚しさを 褒められた時のうれしさを 傷跡をそっと隠し 手を取り合おう。 [Outro] その手を伸ばせば 取り戻せるだろうか…

