Song Cover Image

ヒロコハットでヒラヒラハラリ (TTD’Arby-Style Cover)

[Intro: Spoken - Atmospheric Organ and Smooth Narration] ヒロコハットの... ヒロコハットの... ヒロコハットのヒロがニヤーリ... [Verse 1: Raspy Vocals and Rhythmic Funk Guitar Scratches] 朝の自販機が手まねきする コーヒー缶に指紋のアトアト 手紙の折り目は秘密を差し出す 右どなりの席で猫が名刺くばってる [Chorus: High-Energy Brass and Heavy Funk Pulse] ヒロコハットのヒロがニヤーリ 一行で透ける君達のホンネが 孤独な窓ガラスを厚くする ヒロコハットのヒロがニヤーリ プランタよりプロフじゃなくて プランタよりタカシくん 小さな部屋のカーテンのよにヒラヒラハラリ [Verse 2: Gritty Lead Vocals and Swelling Vintage Organ] レジ袋がヒョウシをキザむ夕方 洗濯機は噂を遠心分離して ポストの手紙は舌を噛み噛みして 鏡が遅刻の言い訳をずっと唱えてる [Pre-Chorus: Smooth Groove Brass and Heavy Funk Pulse] 風にマギれたスタンプが落ちる 「それで?」って誰かが角を曲がりながら あり合わせの会話が ごちそうに見えるよ そんな嘘を 普通の声でツブヤいてる [Chorus: Powerful Vibrato and Gospel-Style Backing Vocals] ヒロコハットのヒロがニヤーリ 一行で透ける君達のホンネが 孤独な窓ガラスを厚くする ヒロコハットのヒロがニヤーリ プランタよりプロフじゃなくて プランタよりタカシくん 小さな部屋のカーテンのよにヒラヒラハラリ [Interlude: Percussive Jam and Bass Pop and Vocal Ad-libs] [Bridge: Aggressive Slap Bass Solo and Sharp Guitar Stabs] 傘を忘れた午後はバンサンになる 割れた飴玉 誰も知らないふりをして 見なれない顔ほどトガった視線にサラされてる それが右どなりの猫の優しさ [Chorus: Full Band Climax with Piercing Brass] ヒロコハットのヒロがニヤーリ 一行で透ける君達のホンネが 孤独な窓ガラスを厚くする ヒロコハットのヒロがニヤーリ プランタよりプロフじゃなくて プランタよりタカシくん 小さな部屋のカーテンのよにヒラヒラハラリ [Outro: Soulful Fade with Gritty Ad-libs and Percussive Organ]