
[verse 1] くらいみらーぼーる まつげのかげがゆれる きみのいないよるほど ひかりがささりすぎる こおりがとけるおとで むねのおくをごまかす わらってみせるたびに いたみだけあざになる [pre-chorus] もうわすれたって くちびるwaいうのに しんぞうwaおそく きみをまだよんでる [chorus] ゆれて ゆれて さいごのねつだけのこして ふれて ふれて いないてのひらさがして よるのそこできらめいても こどくwaあさにならない おどれ おどれ なみだをきっくでとかして [verse 2] うすいえがおのままで だれかとめをあわせる でもそのぬくもりじゃ からっぽがうまらない ていおんのこどうだけ からだじゅうをまわって きえるためのおんがく きえないためになってる [bridge] あいしてないと なんどもつぶやいて あいされたかった ほんとwaそっちだった [last chorus] ゆれて ゆれて さいごのねつをだきしめ ふれて ふれて ゆめのつづきをけずって よるがあけてしろくなっても こどくwaまだぬげだせない おどれ おどれ きみののこりがきえるまで [outro] しずかなしゃっふるに こころだけおくれてる


