
[Verse] 満月の夜 かきの香り ワインの海で とろける夢を シェフの腕根に 乗せてみれば イタリアの風が ここに吹く [Verse 2] 落ち着いた照明 ゆらめく中で ひと口ひと口 たまらない ワインと牡蠣の 奇跡のハーモニー 心に残る 忘れられない [Chorus] 歓声乗せて 歌い続ける 三陸ワイン 食堂の調べ 大人の時間を ここで過ごそう 心ゆくまで この場所で [Verse 3] 眼の前広がる 三陸の海 新鮮な恵み 手にとって シェフのこだわりが ささやく夜 特別な時を 味わおう [Chorus] 歓声乗せて 歌い続ける 三陸ワイン 食堂の調べ 大人の時間を ここで過ごそう 心ゆくまで この場所で [Bridge] 三陸の星空 見上げながら ワインと共鳴する かきの味 静かな夜に 包まれて 大人の贅沢を 感じてる

