
【Verse 1】 やさしいこの味を味わう 日が沈む国のミルク 白くて濃い色で 雲に負けない色で 山岳にそびえたつ小屋で 【Pre-Chorus】 でも新鮮なだけじゃ売れない 子供からお年寄りまで そんな存在になりたい 心落ち着くそんな時 そばにいる気がする 【Chorus】 もっと大胆にマグカップに 注いでいく ミルク100% 飲み干して ミルク100% ― 【Verse 2】 嬉しいこの味を2人で 赤いベニヤ板のベンチ 薄くて水色の空 牛が鳴いているよ 売店のアイス120円 この手作りの味でも売れてる 電柱が立っているけど 山の麓に立ってる 【Bridge】 世界は広い小さな場所 そこにしかない牧場 こっちおいでと呼ばれたよう 【Final Chorus】 最後まで飲んだ ミルク100% 言葉ない ミルク100%

