[Verse] 夜の隙間に息を潜め 誰も知らない場所探して 手を伸ばしても届かない それでも僕は止まれない [Prechorus] 風が背中押すように 心燃える音が聞こえる [Chorus] 青い炎 俺を照らせ 闇を裂いて道を示せ 何度倒れても 何度迷っても 夢に向かって進むだけ [Verse 2] 冷たい嘘に惑わされて 心の声が消えかけても 瞳閉じれば見える光 遠くで揺れる希望の影 [Prechorus] 胸の奥で叫ぶ声 まだ終わらないと囁いてる [Chorus] 青い炎 俺を照らせ 痛み越えて強くなれる 崩れた空でも 壊れた夢でも 信じることで進むだけ