あなたの元離れもうなんねんもの 月日が な がれました余裕なフリでいますが そんなものだと思ってください 幼い手 引かれ 歩いた事 忘れはしないでしょう 受けた 愛 温もりを 返せているかと かんがえては不甲斐ない私ばかり思い出します 僕は自分の事ばかり考えていたあなたは自分の事より私を愛した 心配しなくていいと帰ってこなくてもいいと あなたはいつでも私の味方だった あーりがたくて有難くて かけてきた迷惑を 思い出してます 当たり前の 様に 食事作ってもらい 洗濯機は回る 静かに優しさ乗せて 私からあなたへ伝える思いは どれだけあっても足りることはない さよならそらに旅立ってしまったら もう あなたに会えないから はずかしげも 気にすることもなく ありがとうをありがとうを伝えにゆこー さよならそらに旅立ってしまったらもう 伝えるすべ分からないから ただ 一つ屋根の下 ただ一つ空の下 沢山のときを共に暮らしました あふれる涙は止まる事もなく あなたと過ごした日々を思い出してます


